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キッチン家電

ヘルシオホットクックKN-HW16FとKN-HW16Eの違いを比較!口コミ評判は?

KN-HW16F

自動調理鍋の中でも特に人気のヘルシオ  ホットクック。

最新型の「KN-HW16F」が2020年9月に新発売されました。

そこで2020年モデルKN-HW16Fと、2019年モデルKN-HW16Eの違いを比較と、口コミ評判をまとめました。

KN-HW16FとKN-HW16Eの違いは、

もぐらぶ
もぐらぶ
  • 内鍋の素材
  • 蒸し板か蒸しトレイか
  • 低温調理メニューが出来る
    (ジッパー付き食品袋を使う)
  • メニュー数
  • 質量

内鍋がステンレスからフッ素コート加工になったことや、蒸し板から蒸しトレイになったことなどの違いがあります。

見た目やサイズは同じですが、お手入れのしやすくなり、より魅力的になりました。

 

口コミでは、フッ素加工の内鍋はお手入れが楽・簡単便利・もっと早く買えばよかった、など評価も高いです☆

本文では、KN-HW16FとKN-HW16Eの違い・口コミ評価について詳しくご紹介します。

 

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▼KN-HW16F

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▼KN-HW16E

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です。

内鍋の素材(ステンレスからフッ素コート加工に)

KN-HW16Eの内鍋はステンレスでしたが、KN-HW16Fではフッ素コート加工になりました。

ステンレスでは、料理によっては素材がこびりついてしまって、汚れが落としにくいことも。

フッ素コート加工になったことによって、お手入れがしやすくなったのは、大きなメリットです。

もぐらぶ
もぐらぶ
長く使っていく上で、お手入れのしやすさは重要だよね。

 

このフッ素コーティング内鍋ですが、KN-HW16Eでも使えるようになっていて、別売りでも販売しています。

 

本体を旧モデルで購入し、このフッ素コーティング内鍋も一緒に購入するのもありですが、内鍋も1万円くらいします。

新モデルには他にも進化した部分があることを考えると、フッ素コーティング内鍋のが良いと思ったら、新モデルKN-HW16Fを購入した方が良いですね。

蒸し板から蒸しトレイに

旧モデルKN-HW16Eは蒸し板。

新モデルKN-HW16Fは蒸しトレイ。

平らな板型から深さのあるトレイ型になったので、小さな転がりやすい素材が流れこぼれてしまうこともなくなり、入れやすくなりました。

転がってしまわないか、いちいち気にしなくても良いのは気持ちの面でも良いですね。

ジッパー付き食品袋で低温調理メニュー

新モデルKN-HW16Fでは、ジッパー付き食品袋で低温調理メニューが作れるようになりました。

旧モデルKN-HW16Eでも出来なくはないですが、食材が浮き上がって蒸気口をふさいでしまわないように工夫する必要があり、時間設定なども考えてやらなければならないので、あまり積極的に作る気にはなれないかも・・・。

なので、低温調理メニューを作りたいと思っている人には嬉しい進化ですね☆

 

調理手順も簡単3ステップ!

  1. 食材をジッパー付き食品袋に入れて空気を抜く
  2. ①を鍋の中に入れて、ラインまで水を入れる
  3. 上から蒸しトレイをのせる

 

低温調理メニューというと、ローストビーフやツナなどが作れるようになっています。

最近人気のサラダチキンも作れちゃいます♪

もぐらぶ
もぐらぶ
ジッパー付き食品袋に入れての調理だから、内鍋に汚れもつかずに調理後のお手入れも楽だね!

メニュー数

メニュー数に少し違いがあります。

新モデルKN-HW16F 旧モデルKN-HW16E
自動メニュー 130 126
手動メニュー 12 19

 

自動メニューが4つ増えて、手動メニューが7個少なくなりました。

KN-HW24Fの自動メニューは、やはり低温調理がしやすくなったので「発酵・低温調理」のメニュー(ローストビーフ・ローストポーク・サラダチキン・ツナ)が増えています。

 

また、手動メニューでは例えば、そうめんをゆでるメニューがなくなっていますが、もともとそうめんは短時間で茹でられるので、メニューからなくなっても困らないと感じます。

あって便利な必要なメニューは新モデルでも残されているはずなので、大きなデメリットではないと感じます。

 

また、無線LAN機能でインターネット環境があれば「COCORO KITCHEN」というクラウドサービスからメニューを増やすことが可能なので、少しのメニュー数の差はそれほど気にしなくて良いでしょう。

※無線LAN機能は、常時接続のブロードバンド回線が必要です。

 

そして、ホットクックのレシピ本も発売されています。

レシピ本からも更に多くのメニューに挑戦できるので、レシピのバリエーションには困りませんね^^

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質量

質量は新モデルKN-HW16Fのが少しだけ軽くなりました。

KN-HW16F・・・5.2kg

KN-HW16E・・・5.5kg

 

もぐらぶ
もぐらぶ
300グラム軽くなったんだね。少しでも軽くなったのはメリットだね。

 

その他、サイズなどの基本仕様は同じです。

電源 AC 100V 50-60Hz 共用
定格消費電力 600W
定格容量 1.6L
設定温度(発酵・低温調理) 35~90℃
最大予約設定時間 15時間
外形寸法 幅364mm×奥行283mm×高さ232mm
電源コードの長さ 約1.4m(マグネットプラグ方式)

 

KN-HW16FとKN-HW16Eはどちらを選べばいい?

KN-HW16FとKN-HW16Fの違いは、いくつかありましたが、大きな違いは内鍋の素材と低温調理が作りやすくなったことです。

価格の安い旧モデルKN-HW16Eと別売りのフッ素コーティング内鍋を買うという考えもありますが、内鍋も10,000円くらいします。

低温調理メニューの作りやすさからも、長く使うことを考えると、これから購入するなら新モデル「KN-HW16F」のがおすすめです。

 

価格は変動していて在庫が少なくなってくると高騰する場合もありますので、欲しいと思ったら早めにチェックしてみてくださいね^^

▼KN-HW16F(フッ素コーティング加工内鍋・低温調理がしやすいのが良いならこちら)

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ヘルシオホットクックKN-HW16FとKN-HW16Eの口コミ評判

KN-HW16Fは、まだ口コミはあまり集まっていませんので、ここではKN-HW16Eの口コミも含めてご紹介しますね。

今後KN-HW16Fの口コミが増えてくる中で、基本機能や使い方は同じなので、似たような感想が集まると思われます。

そして更に、内鍋の使いやすさや低温調理のしやすさもあがってくると思われます。

悪い口コミ・デメリット

  • 結構大きいので置くスペースを考える
  • 好みの味付けに調整が必要
  • 思ったより量が作れない

どうしても大きさがあるので、置き場所の確保は必要ですね。

全体的に、美味しく仕上がるという感想が多いですが、味の好みは人それぞれなので、もう少し甘めが良い・濃いめが良いなど、感じるのは仕方がないところですね。

2度目から作る時に、調味料を調整して解決されていますよ^^

また、レシピによってはもう少し量が作れると良いと感じることもあるようです。

良い口コミ・メリット

  • ほったらかしで料理できて便利
  • フッ素加工の内鍋で、こびりつきにくく洗いやすい
  • 無線LAN機能で、予約の変更を遠隔操作できるのがすごい
  • 想像以上に楽!
  • 特に煮込み料理が美味しい
  • 味がしっかりしみて美味しく仕上がる
  • レシピが豊富で良い
  • 夏でも暑い思いをしながら作らなくてもよくなった
  • 料理をするのが楽しくなった

とにかく便利!という声が多いです。

便利なだけでなく、美味しく仕上がるというのが良いですよね。

ホットクックで料理のバリエーションが増えて、料理も楽しくなったとの声も見られました。

もぐらぶ
もぐらぶ
ホットクックは料理が苦手な人や、忙しい人に心強い味方だね!

 

お値段的に迷って迷って、やっと購入したとの声も少なくなかったです。

もぐらぶ
もぐらぶ
結構なお値段がするから慎重になるよね。

けれど、結果買って正解・早く買えばよかったと、満足度は高いです。

 

今、自動調理鍋はたくさんの種類が発売されていますが、中でもこのホットクックは評価が高く人気もあります。

口コミから、簡単便利で美味しく出来ると満足度も高いことがわかりました。

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ヘルシオホットクックKN-HW16FとKN-HW16Eの違いを比較・口コミ評判まとめ

今回ご紹介したシャープのヘルシオ ホットクック。

NK-HW16FとNK-HW16Eの違いは5つ。

  • 内鍋素材
    (新モデルNK-HW16F・フッ素コーティング加工)
    (旧モデルNK-HW16E・ステンレス)
  • NK-HW16Fは蒸しトレイ・NK-HW24Fは蒸し板
  • 新モデルNK-HW16Fはジッパー付き食品袋を使って低温調理メニューが作れる
  • メニュー数
  • 新モデルNK-HW16Fは質量が300g軽くなった

 

大きな違いは「フッ素コーティング加工の内鍋」「低温調理メニューがしやすくなった」ことです。

NK-HW16FとNK-HW16E、どちらがよいか迷ったら、内鍋・低温調理が進化した新モデルのNK-HW16Fのがおすすめです。

 

口コミでも圧倒的に良い感想が多く、便利なだけでなく、味もしっかり美味しい料理が出来上がると好評なので、安心して購入出来る商品ですね。

 

価格高騰することもありますので、安いうちにチェックしておくと安心です^^

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