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ER-WD70とER-VD70の違いを徹底比較!更におしゃれで機能も進化⁈

東芝のオーブンレンジ 角皿スチームモデル 石窯ドーム「ER-WD70」が2021年9月に新発売されます。

ER-WD70は総庫内容量26Lの、ワイドでフラットな角皿式スチームモデル。

東芝の石窯ドームはパンが美味しく焼けるとの口コミも多く、とても評価が良く人気があります。

そこで新モデルER-WD70と、旧モデルER-VD70の違いを比較しました。

NEW ER-WD70・・・2021年度モデル(新型)
旧型 ER-VD70・・・2020年度モデル(ER-WD70の型落ち)

ER-WD70ER-VD70の違いは、

・デザイン/カラー
・液晶(バックライトの有無)/操作パネル
・庫内天井
・庫内コーティング
・赤外線センサー(上面配置)
・ヘルシーフラット角皿
・グリル調理
・トースト焼き上げ時間
・メニュー数
・質量
・消費電力量

新型ER-WD70は、がらりとデザインが変わりました。

操作ボタンが少なくなり、位置も旧モデルは下にありましたが、新モデルはサイドで縦パネルに。

よりスッキリしたデザインになりました。

赤外線のセンサーの位置や、トーストの焼上がり時間の短縮など、違う部分が結構あります。

庫内も、よりお手入れがしやすい工夫がされています。


違いや特長について詳しくは本文でご紹介します。

東芝の人気のオーブンレンジ 石窯ドームER-WD70と、ER-VD70が気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

では、

  • ER-WD70とER-VD70の違いを比較
  • 新型と旧型おすすめはどっち?
  • ER-WD70の特長

についてご紹介していきます。

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目次

東芝オーブンレンジER-WD70とER-VD70の違いを比較

ER-WD70とER-VD70の違い
  • デザイン/バックライト液晶
  • 庫内天井/庫内コーティング
  • 赤外線センサー(上面配置)
  • ヘルシーフラット角皿
  • グリル調理
  • トースト焼き上げ時間
  • メニュー数
  • 質量/消費電力量

デザイン/バックライト液晶

ER-WD70とER-VD70では、デザインが一新しました。

つぶ

見た目がだいぶ違うね。

新モデルでは操作ボタンが少なくなり、よりシンプルになった印象です。

ボタン位置も旧モデルは下側にあったのに対し、新モデルでは右側。

ダイヤルで時間やメニュー設定を簡単に出来るようになりました。

もぐ

個人的に、ダイヤルはとても使いやすいので嬉しい♪

また、大きな違いの一つとして、新モデルはバックライト液晶表示になって、とても見やすくなっています。

液晶は毎回見る場所なので見やすいほど良いですよね。

庫内天井の形・庫内コーティング

お手入れのしやすさが関わってくる、庫内。

新モデルでは、四隅に丸みがあり天井もフラット。ヒーターも出ていないので、よごれが拭き取りやすくなっています。

ER-WD70
つぶ

これは大きな違いだね!これだけスッキリしてると、拭き取りも簡単で清潔を保ちやすいね。

また、庫内コーティングは、

・ER-WD70・・・庫内よごれプロテクト(扉部、底面を除く)
・ER-VD70・・・遠赤・脱臭ブラックコート( 天井、扉部、底面を除く )

庫内よごれプロテクトは、撥水・撥油コーティングで汚れがつきにくく、よごれをはじくので拭き取りやすくなっています。

ER-VD70も、遠赤・脱臭ブラックコートでコーティング対策はされています。

お手入れの面では、庫内コーティングの違いよりも天井の形状のが大きな違いと感じますね。

やはりヒーターの露出がないのは拭き取りやすいですからね。

赤外線センサー

赤外線センサーの位置が違います。

ER-WD70はER-VD70に比べてセンサーの位置が上部になったことで、よりおいしく温められます。

食材全体にあてられているように見えますね。

つぶ

位置が変わると、こんなに変わるんだね。

角皿

角皿の形が違います。

※比較のため、当社推奨の置き方とは異なります。(公式サイト引用)

ER-WD70には溝がついていて、余分な脂を流されるのでヘルシーに調理出来ます。

食品を置く部分もフラットになって、容器も傾かず安定して置けるようになっています。

つぶ

ヘルシーに仕上がるのは嬉しいね。角皿もしっかり改善されているんだね。

グリル調理

ER-W70は上部ヒーターが湾曲していて、食材がしっかり焼き上げられる大火力石窯ドームグリル。

旧型ER-V70は、グリル機能は「石窯グリル」となっていたので、新型になってよりパワーアップしました。

上位モデルにはすでに大火力石窯ドームグリルになっていたので、少し上位モデルの内容に近づいた感じですね。 

トースト焼き上げ時間

どちらもトーストが焼ける機能がありますが、仕上がり時間に違いがあります。

トースト6枚切り2枚のグリルでの焼き上げ時間

・ER-WD70
トースト:6分5秒(約4分20秒で裏返し)
冷凍トースト:8分(約5分40秒で裏返し)

・ER-VD70
トースト:5分45秒(約3分40秒で裏返し)
冷凍トースト:8分15秒(約5分40秒で裏返し)

ER-WD70のが、トーストは20秒ほど焼き上がりが遅いですが、冷凍トーストは早いです。

ER-VD70はER-W70より冷凍トーストが15秒ほど遅いことになります。

どちらにしても15秒~20秒の差はありますが、分単位の差ではないので、すごく気になる!という程ではないですね。

総レシピ数(自動メニュー数)

総レシピ数(自動メニュー数)
  • ER-WD70・・・123(96)
  • ER-VD70・・・119(94)

総レシピ数が新モデルER-WD80のが少し多いです。

メニューに関しては数個の違いで、基本的なメニューは十分そろっていますし、どちらも100以上のレシピがあるので十分だと感じますね。

つぶ

基本的なメニューがあるなら、あまり気にならないね。

質量・消費電力

ER-WD70
ER-VD70
質量(本体のみ)約17㎏約14㎏
年間消費電力量69.2kWh/年73.4kWh/年

新型のが約3㎏重くなっていますが、一度設置すれば何度も場所を変えることも少ないのであまり大きなデメリットではないと感じます。

こうして重さは少し違いますが、サイズはほぼ同じです。

ER-WD70
ER-VD70

東芝オーブンレンジER-WD70とER-VD70どちらを選べばいい?

ER-WD70とER-VD70の違いから、どちらが合っているかまとめました。

ER-WD70はこんな方におすすめ

ER-WD70
  • ボタンが少なくスッキリしたデザインがよい
  • ダイヤル操作が出来た方がいい
  • バックライトで液晶が見やすいのが良い
  • 庫内の拭き取り掃除がしやすい方がいい
  • メニュー数は少しでも多い方が良い
  • どうせなら最新型がいい!
デザインスッキリ、拭き掃除がより簡単なのが良い人に♪

▼進化した新モデルER-WD70

ER-VD70はこんな方におすすめ

ER-VD70
  • トーストが少しでも早く焼ける方が良い
  • メニュー数は少し少ないくらいは気にならない
  • 少しでも安く買える方が良い
    (時期によるので要確認)
価格重視の人♪

ER-VD70とER-WD70は、結構違いがありました。

個人的には、長く使っていくことを考えると、これから購入するなら色々な面で進化した新型のER-WD70のがおすすめです。

ですが、旧型もまだまだ人気があり価格重視の場合は旧型ER-VD70がいいですね。

2021年7月時点で、新型と旧型は約20,000円以上の差があります。

ただ旧型は、生産終了後在庫がなくなってくると価格が高騰する場合があり、時期によっては新型のが安くなることがあります。

ER-VD70はすでに生産終了しているので、欲しい場合はお早めにチェックしてみてくださいね。

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東芝オーブンレンジ 石窯ドームER-WD70の特徴

違いの部分でご紹介した内容以外の、ER-WD70の主な機能・特長をご紹介します。

カラーはブラックとホワイトの2色。

ワイド&フラット庫内

間口39.7cmで庫内が広く、フラットなので大皿料理なども出し入れがしやすいです。

スーパーやコンビニで売られているお弁当やオードブルなど、結構大きめ容器のものがありますよね。

ワイド庫内だとひっかかったりせず、スムーズに出し入れ出来るので使いやすいですね。

オーブン機能

250℃オーブン

250℃の高火力で美味しく焼き上げます。

高火力で一気に加熱されるので、食材の水分も逃がさずうまみも閉じ込めてくれます。

つぶ

水分を逃がさないってことは、パサつきも抑えられて美味しく出来上がりそうだね。

スチーム機能

角皿式のスチーム方式。

角皿式は、角皿にお湯を注いで水蒸気を発生させて調理します。

角皿を洗えばいいので、お手入れも簡単ですね。

▼デザインお洒落で進化した新モデルER-WD70

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ER-WD70とER-VD70の違いを徹底比較!更におしゃれで機能も進化⁈まとめ

今回ご紹介した東芝のオーブンレンジ 石窯ドームER-WD70とER-VD70

新モデルER-WD70と旧型ER-VD70には、デザインをはじめ様々な違いがありました。

よりおしゃれになっただけでなく、バックライトで液晶が見やすくなったり、庫内のお手入れもしやすくなり進化しています。

旧型と比べて、より使いやすくなった印象です。

個人的には、デザイン・ダイヤル操作・見やすい液晶・庫内の形によるお手入れのしやすさはとても魅力に感じます。

これから買うなら新型がおすすめです。

それでも、基本的な機能や見た目は旧型も同じで充実しているので、旧型でも十分だと思われる方も多いでしょう。

少しでも安く購入したい場合は、旧型は狙い目です!

ただし、旧型は生産終了後などは価格高騰することもあります。

ER-VD80はすでに生産終了しているので、早めに見ておくと安心です。

また、新型はタイミングによっては入荷待ちにもなる可能性があります。

新型・旧型どちらも、気になった方は早めにチェックしてみてくださいね^^

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